体験談

とにかく白い肌になりたい!

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フェイシャルエステ

昔は美白なんて憧れたこともありませんでした

北海道在住の23歳、性別女性。
職業主婦。
体型はごくごく普通体型。
肌質は、普通肌。

私は、むかし、ものすごく肌が日焼けしていて、というかもともと色黒なのでは?と思うくらい、中学生頃は黒かった。
なんせ、男勝りな性格で、友達は男友達のほうが多く、外で、はしゃいで遊んでいました。
そうそのときは、美白なんて憧れたこともなかったんですね。

 

 

エステティシャンの肌を見て、美白ケアを始めました

私が美白の肌に憧れを持ったのは18歳ごろです。
きっかけは、私の友達のお姉さんがエステティシャンをしていると聞いていてそのお姉さんと実際に会う機会があったんです!
そしたら、もう、本当に女優さん?というほど綺麗で、黒髪にまっしろな日焼けなんて言葉知らないような肌をしていて透明感に溢れていたんです。
その姿をみて唖然とし、わたしもこうなりたい!と強く思ったのが美白ケアへのスタートでした。

そのお姉さんのおかげもあり、だんだんと美容に興味をもちはじめ、あれ?私は、いつからこんな黒かったっけ?と我に帰り本格的に美白ケアをしようと、心に誓ったのです…

 

 

紫外線対策

まず、今してしまっている日焼けは、どうにもこうにも仕方ない…
そうなるとまずは、美白を目指すなら、紫外線対策をしっかりすること!かなと、思いまして、とにかく紫外線への対策を始めました。

日焼け止めの選び方

そこで、わたしが学んだこと。
それは紫外線吸収剤という言葉。

一般の日焼け止めには紫外線吸収剤というものが含まれていて、その紫外線吸収剤のはいっている日焼け止めは仮に肌に塗ったとしても、一度紫外線を肌で吸収、受け止めてから外に排出するシステムなので、結局は肌に一度取り入れている形になるんです。
そうなると、黒く焼けなかったとしても、肌負担が大きくなってくると考えました。
特に顔の日焼け止めはしっかり選ばないといけないなと、思ったのです。

そこで、紫外線吸収剤のはいっていない、わたしは、エステ専売品の商品を購入し、使っていました。
そして、日焼け対策をし、その後はスキンケアに力を入れました。

大事なのはクレンジング

美白といえば、ホワイト美容液だ!と固定概念がありましたが、一番大事なのは意外にもクレンジングだということを勉強しました。

なぜかというと、クレンジングで汚れを落とすだけではなく、自分の大切な肌の皮脂膜までも、洗い流してしまうと、少しの紫外線や、刺激から肌を守ることができなくなってしまうので、まずはしっかりクレンジングで肌のキメを整えること。
その後に、ホワイト美容液を使い、肌の中にしっかり栄養をいれる、ということを意識し続けました!

肌の奥にひそんでしまっているシミ

そして、たまにですが、エステに出向くこともあり、その行ったエステでシミ予備軍というものを見せてもらいました。
機械でこれから出てくる、あるいは肌の奥にひそんでしまっているシミを見せてもらったのです。

これがこれがかなり衝撃的で、わたしの目の周りはシミだらけで大変なことに…エステティシャンの方曰く、このシミは放っておけば、そのまんま肌に現れることになり、ケアをすれば、薄くすることも出にくくすることも、可能だと教わりましたので、即答で、消してください…とお願いしました。
そうではないと、ここまで頑張ってきた美白ケアが無駄になってしまうのでは!と心臓がばくばくです。

ただ、全てのシミ予備軍を完璧に消すのは難しいそうで、でもやはりきちんとした丁寧なケアを肌にしてあげることにより、シミの出方は100パーセント変わってくるとのことなのでさらに美白に向かって、がんばることを決意しました。

エステでは一ヶ月に2回、しっかりその日の肌状態でケアしていただき、自宅でも美白美容液と、生コラーゲンという商品をつかって肌の保水力をあげることを意識しています。
今のところシミ予備軍は肌の表面に現れてはいませんが、美白にむかってより一層がんばっていきます。

 

 

 

 

 

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