体験談

私が、子育てでやつれたお肌のために実践したこと。

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野菜売り場

頬骨の辺りに、シミが2,3か所

現在、私は、43歳です。
7歳になる小学校2年生の娘と5歳になる幼稚園年中の息子を子育て中の主婦です。

本来、私は、乾燥肌でして、子どもを出産してからは、お肌のお手入れをさぼりがちでした。
特に、目の周りが乾燥しやすく、冬場などは、カサカサでかゆくなりました。
また、若い頃に浴びた紫外線の影響で、頬骨の辺りに、シミが2,3か所できていました。
しかし、今では、お肌の美容のための解決策として、私は、美白美容液を毎日欠かさずぬるようにしています。
それは、次のようなエピソードがきっかけでした。

 

 

母からのアドバイス

2年前、私が実家へ遊びに帰った時に、幼い子供たちの育児に追われ、シミだらけでやつれている私の肌を見た母が、「もっとお肌にクリームをぬってあげなくてはだめだよ。特に、目の下は、たっぷりとぬってあげてね。年齢は、目の下にでてくるからね。」とアドバイスしてくれました。

現在、私の母は、72歳ですが、お肌がとてもきれいです。
母は、東京都の小学校教諭を65歳までしていましたが、人の前に立つ仕事でしたので、若いころからお肌の手入れは、しっかりとしていました。
私は、小さいころの記憶として、母が、子育てや仕事の合間をぬって、クリームをぬったり、パックをしたり、
シミ対策として電気機器みたいな物を使ってお肌に刺激を与えたりなど、お肌のお手入れをこまめにやっていたことの思い出があります。
当然母は、私たちきょうだいのお肌の乾燥にも常に気を配ってくれていました。
母は、気が付いたら、私たち兄弟のお肌にクリームをぬってくれていました。

とにかく美容液を毎日ぬること

先日、母と一緒に百貨店のお化粧品売り場へ行く機会がありました。
お化粧品売り場の店員さんは、母の肌を見て、「(72歳であるのに)お肌がきれいですよね。」と感心していました。
また、一昨年、母は、ビジネスツアーでポルトガル旅行を10日間ほどしてきました。
一緒のツアーに参加していた人で、お肌のとてもきれいな女性がいたそうです。
彼女の年齢は、60歳でして、高級化粧品を扱うお仕事をしていたそうです。
母は、彼女にお肌がきれいな理由をたずねたそうです。
彼女は、「とにかく美容液を毎日ぬることです。」と答えたそうです。

 

 

美白美容液を特に、目の下に

私は、母のアドバイスやお話しを参考に、美容液は欠かさず毎日ぬるようにしています。
また、私は、シミがありますので、美容液は、できるだけ美白用を選ぶようにしています。
特に、目の下を意識して塗っています。

美白美容液を毎日ぬるようになってからは、朝起きた時に、お肌がしっとりとしているように感じます。
一応、私は、美白美容液の他に、美白化粧水・乳液・ナイトクリームも使用しています。
お肌は、午後10時から午前2時までの寝ている間につくられるといいます。
私は、遅くても夜12時前には、寝るように心がけています。
寝る前に美白美容液やクリームをたっぷりとぬって、しっかり睡眠をとった次の日は、とてもお肌の調子がいいです。
お化粧をすると、自分の肌にピカピカと透明感がでていて、思わず、私のお肌がきれいだと思ってしまうことがあります。

しっかりしたスキンケアと食事に気を使っています

美容のために、スキンケアをしっかりして、今の肌状態を守っていければいいなと思っています。
また、お肌は、表面だけでなく、体の中からもきれいにしなくてはなりませんので、私は、食事にもできるだけ気を使うようにしています。
私は、顔にシミがありますので、シミに効くと言われている豆腐や納豆・ナッツ類・濃い野菜・果物などを意識してとるようにしています。
また、顔の美容だけでなく、手や足の裏がカサカサにならないように、クリームを毎日欠かさず、気づいたらぬるようにしています。

自分のお肌を意識していると、自然に子どもたちのお肌も気を付けて見てあげるようになります。
子どもたちのお肌が、カサカサにならないように、気が付いたらクリームをぬってあげています。
母のように、年齢を重ねてもきれいなお肌と言われたいです。

 

 

 

 

 

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