体験談

紫外線対策はキリがない。

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大きい窓があるリビングルーム

ガラスなども突き抜けてしまうUV-A

30代、パート。
中肉中背です。

紫外線対策はキリがないので疲れてしまいます。
紫外線には種類が三種類もあり、UV-Aというものはガラスなども突き抜けてしまうので、一日中室内にいたとしても、日焼け止めクリームを塗っていなくてはならず、結局四季問わず常に日焼け止めクリームを塗っていないといけません。
しかも、日焼け止めクリームの購入時にちゃんとUV-Aも防いでくれるかもチェックしなければなりません。

日焼け止めの肌への負担

しかも、やたら高い数値の商品を買うと、肌に負担がかかるのか赤くなったりします。
ボディ用の高い数値の商品だとそうなってしまうので、ちょっと奮発してそこそこの商品を買わなくてはならないので、そこもまた少しのストレスです。

さらにそこそこちゃんとした日焼け止めクリームを使用するとクレンジングでないと落ちないので、それも嫌です。
クレンジングは苦手で、これも結構お値段が張るものでないとすぐに肌がゴワつき、黒ずみ、とても長期的に使える状態ではなくなってしまいます。
出来ればクレンジング自体したくないのですが、日焼け止めクリームはやはりどうしても塗らなくてはならないので、なかなかそういうわけにもいかず、苦心します。

安い日焼け止めクリームや、ボディ用の日焼け止めクリームですと肌荒れしかねないし…わずらわしい所です。
ずっとお値段のする日焼け止めクリームを購入するわけにもいかないので、新しいちょうど良さそうな商品を買って試しても、すぐに肌が荒れてしまうと、使い切るのにかなり苦労します。
そういう場合はボディに使いますが、意外となかなか使いきれません。
そしてまたさらに顔に使う日焼け止めクリームを探さなくてはならないので、経済的にも負担を感じます。

 

 

なかなか見つからない、これ!という焼け止め

ママラボの日焼け止めクリームがボトルに入った大容量で子供にも使えるもいうことで、購入してみたところ、今の所はなんとか肌が荒れることはなく使えています。
化粧下地にはならないので、かなり使い所が限定されて、普段は元々の用途のボディに使うことが多いのですが、休日など、一日中家にいるときは使えます。
ただ、室内にも入ってくるUV-Aもブロックしてくれるのかはわからないので、そこは不安ではあるのですが…

石鹸で落ちるタイプのものは楽ですが、化粧崩れがひどかったり、汗などで簡単に落ちてしまったり、雨に当たったらそこだけ取れてしまったり…と

結局どの商品も自分にとっては一長一短でなかなかこれ!という商品を見つけることができずに、何年も日焼け止めクリームジプシーをしています。

技術はどんどん進歩しているので、気長に待てばこれ!という商品がでてくるのではないか?と期待していますが、プチプラで高い品質のものが理想なのですが、そうとなると、やはりまだまだ先の話になってしまうのでしょうか。

まだ自分の中でそういう商品をイメージできずにいますが、いつかはその様な商品が数多くでてきてくれないと、経済的にも負担が増えるだけなので、かなり切実です。

理想の日焼け止めは…

石鹸でおちて、使用感もサラサラで、程よく汗水に強く、化粧下地にもなる日焼け止めクリームがでてきてくれればいいのですが…
やはり理想が高いのでしょうか。
こればかりは気長に待つしかないのでしょうね。

少し前まではUVの種類も2つ程度とよく聞いていたのですが、どんどん日焼け止めクリームの紫外線の防ぐ種類が増えていっている様な気がします。
技術がかなり進歩してきたり、環境破壊で紫外線が昔よりオゾン層を突き抜けたりする種類が増えたりしているのかな?と思います。

しかし、消費者にとって切実なのはプチプラということと、使い心地です。
なんとかプチプラでいい商品が出ないかと、今も日焼け止めクリームジプシーを続けています。

 

 

 

 

 

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