体験談

私の美白ライフ

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日傘をさしている女性

母に日焼けには注意するようにいわれてきました

私は28歳で現在は専業主婦をしており、第一子を妊娠中です。
私の肌の色はどちらかというと白い方でした。
幼い頃から母にいつも女性は色が白い方がいいから日焼けには注意するようにいわれてきました。
色が白いので日焼けをしたらシミになりやすいと言われ、シミができてしまったら化粧で隠すのも、そのシミをレーザー治療でとるのは大変だからと、日焼けするようなスポーツやレジャーは一切させてもらえませんでした。

お肌に目立つトラブル

思春期頃から毛穴やにきび、シミや赤みなど色が白いからこそ目立つトラブルがお肌にでてきて、私のお肌は決して「美白」とはいえない状態でした。
成長にともないニキビは改善しましたが、目立つ毛穴、赤み、シミでまだ悩んでいます。
最近は韓国の女性アイドルが若い人たちの間でも人気があり、その女性アイドルのように色白で綺麗な肌になりたいという若い人もたくさんいて、まさに美白ブームだなと感じます。
私もせっかく色白に生まれたんだからもっとお肌を綺麗にしようただの色白じゃなく美白を作ろうと思いたって美白ケアを徹底するように心がけてきました。

 

 

美白ケア

私が実践しているのは、まず第一に絶対に日焼けをしないことです。
夏はもちろん冬でも日光のでている日は日傘をさすようにしています。
夏は、上からの日光だけでなく、地面から反射してくる日光にもきをつけながら道を歩いています。

サプリメントと食事

他にも夏の間には皮膚科でビタミンBビタミンCのサプリメントをだしてもらい、食後に飲むようにしています。
そして食事にもきをつけるようにしました。
夏は夏の旬の野菜をしっかり食べる。特にリコピンが豊富なトマトはたくさんたべるようにしています。

夏の間は雪肌精を使用

化粧品に関しては夏の間は雪肌精を使用しています。
雪肌精を使用してからお肌がワントーン明るくなったような気がします。
また使い心地もさっぱりしているので夏にはぴったりの基礎化粧品だと思います。

日光にいつもよりあたってしまった日には、雪肌精のパックをお風呂上がりにしています。
そのおかげか、思春期から20歳くらいの間に増えたシミは今では全く増えていないし、薄くなったような気もします。

 

 

秋から、冬にかけて

秋から、冬にかけては、雪肌精の化粧水と寝る前にマドンナの妊娠線予防クリームを顔にぬっています。
このクリームはオーガニックのもので、最初は妊娠線の予防にと購入したのですがあまりにも保湿力があり、優れていると感じたので一度顔にぬってみたとろこ、少しの量でもずっとお肌がぷるぷるで乾燥しなくなりました。
お肌の乾燥がなくなると同時に毛穴が目立たなくなってきました。
そのとき初めて保湿の大切さに気がつきました。

今までは、毛穴を綺麗にしたいがために顔をごしごしこするような洗顔をしたり、毛穴パックをしたりしていましたが、保湿を徹底するだけでこんなに肌はかわるのかと凄く実感しました。
保湿することによって赤みの目立たなくなりずいぶん美白と呼べる肌に近づいてきたと感じています。

レーザーの治療は冬におすすめ

冬は紫外線が夏に比べると少ないので、冬の間に美容皮膚科でシミとりレーザーの治療やフォトフェイシャルを受けています。
レーザーを当てた後は、日焼けができないので冬にするのがおすすめです。
効果が見られるシミとそうでないシミがありますが、なくなったシミはたくさんあるので、これからも続けようと思っています。

今まで美白になるために様々なことを試してきましたが、日焼けを絶対にしない。お肌によい食事をする。保湿をしっかりする。この3つが非常に大事だと思っています。
人それぞれ肌質は違うので美容サイトなどの口コミを見て、自分に合いそうなものの試してみることも大事だと思います。
これからも、もっともっと理想のお肌に近づけるように努力したいと思っています。

 

 

 

 

 

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