体験談

顔のシミは悩ましい

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鏡で自分の顔を見ている女性g

「隠せないから」困る顔のシミ

はじめまして、40代後半の事務職パート主婦です。
本人の悩みです。

顔のシミって、本当に悩ましいのです。
なぜかというと、ズバリ「隠せないから」

今は、いろいろと良い化粧品がでてきていて、「カバーアップすれば、大丈夫なんじゃない?」
若いシミひとつないあなたは、思うでしょう。
しかしながら、これ、ほんとうに隠せないのです。
とても、濃いというわけではないのですが、なぜ、そんなに、目立つのか。
そのわけのひとつは、シミのできる場所にあります。

日常生活での不摂生でできるシミ

そもそも、なぜシミができてしまうか?というと、それは、もちろん、日常生活での不摂生!
甘い物や、油ものなどの、酸化しやすい食品を好んで食べる。
夜遅くまで、楽しくネットサーフィンをしてしまう。。
わかってます、そうです。
美容に、健康に気を付けていない私が、良くないことは。。

しかしながら、言い訳ながら、毎日の忙しい生活の中で、買い物に、通勤に、365日。
そう、自転車に乗っているんですね。
そうです、そうです。
日に、お日様にあたっているのです。

こうなると、まあ、あれです。
いくら、日焼け止めを塗ろうと、日々、隔週の日サロに通っているのと変わらないような、夏の日もあるわけなのです。
それを、生きてる年数かけてごらんなさい。
話しがそれてるって?失礼しました。

 

 

目の横の右か左かの頬骨の上にできるシミ

賢明な、あなたは、とうにわかってますね。
顔のシミが、できる位置NO.1は、目の横の右か左かの頬骨の上なのです。

ある、ある!でしょう。
あれです。
日にあたりやすい場所であり、かつ、なぜか、片側だけで、両方の頬にはできない、にっくきシミ。
これは、多分なのですが、毎日、同じように過ごしているのに、片側しか焼けるはずがないという、意味において。
まさか、お日様が、私の左頬だけを愛しているなんてことは、ないはず、という確信のもと。

多分、人は、左右、どっちかに片寄った姿勢で、歩いてるんだ、もしくは、自転車こいでいるんだ、車の運転をしているんだ、と思うわけなのです。
だって、そうでしょう。片方を出してるから、その一番高い位置に、シミができるわけです。
そして、反対側は、まあ、いわば、「引いている」姿勢なわけなので、日を「避けている」とも、言えるわけなのです。

確かに、頬の両側にシミがあるよりは、片側の方がいいに決まってます。
なので、まあ、その、姿勢が偏っているために、片側にシミができやすいというのは、悩みの本質ではありません。

目立つ場所

問題は、目の横の頬骨の上、つまり「目立つ場所にできてしまいがち」と、いうところなのです。
ビジネスマナーでも、いや、小学校の先生が生徒にも、教えてますよね。
「人の目を見て話しを聞きなさい」もしくは、「人の目を見て話しなさい」って。
最近は、「あんまり目を見て話すと、コワイ感じがするから、『ネクタイの結び目(もしくは、胸のあたり)』をみて」って習うこともあるようですが。

「目は、口ほどに、物を言い」って。
そうなんです。コミュニケーションにおいて、目の表情を見ることは、とても大切な要素なのです。
「アイコンタクト」というくらいですからね。こうなると、もう、言葉さえいらないわけです。

ハイドロキノン2%配合のチューブ

だ!か!ら!だめでしょう。
このシミ。
なぜか、これがすごく小さいサイズ、たいがい、5mg単位で売っている、ハイドロキノン2%配合のチューブを、ネット購入するわけなのです。
熱に弱いので、ふろ上がりに、冷蔵庫前で、ぽっちりの量をけちって塗るために、うちの冷蔵庫には、鏡も入っていることになります。
30日以内に、使わないと、効果がなくなるので、「発酵しているから、賞味期限はない!」と、子どもたちにいいきかせて、食べさせる、納豆のこと
など忘れたかのように、がんばって、がんばって、使っているのです。

だけど、それにしても。
このシミ、この右目の横のシミ!
また、大きくなってない?!!

 

 

 

 

 

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